カーコーティング ≪PROSTAFF≫ NEWS

カーコーティング専門ショップ≪プロスタッフ≫
多少探しやすくなった・・・と、思います。
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    HPの、店舗のご案内を若干変更しました。

    裏通りに面している関係で、当店は“知る人ぞ知る”といった、
    見つけにくい場所に存在しております。
    地図でご覧いただくとお分かりかと思われますが、江戸川と新中川の
    合流する三角地帯ですから、言ってみれば中州の様な場所とも言えるかと。

    グーグルマップと連動するようになりましたので判り易くなったと
    思われます。
    (ストリートビューだとギリギリ見えますが、全く店舗らしくありませんので判り難いかなぁ・・・ )

    また、03−3677−4234の番号入力で、殆どのカーナビで検索が
    可能となっております。
    地図帳代わりに買った、iriverのメモリーナビでも案内が出来ましたので
    それ以上のナビならおそらく案内してくれるだろうと思います。(笑)


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    | ニュース | 10:43 | comments(0) | - | - | - |
    お預かりした施工依頼のギャラリーです。
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      ネタは溜まってきているのですが、更新がままならない
      状態なので最近の施工車をご紹介するギャラリー、ということで。

















      キャデラックとエリシオンはエシュロンFE−1043。
      SL350とゴルフはG−ZOX、ルポはラルグの
      ご依頼でした。

      手抜きの記事ですみません。
      また詳しくご紹介したいと思います。
      (5台まとめてご紹介、が定番になったりして・・・)

      割引サービスは継続中です。
      お問い合わせ限定?のお得なサービスもご用意しております。
      冷やかし歓迎ですので(笑)ぜひお問い合わせください。



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      | ニュース | 23:48 | comments(0) | - | - | - |
      アルミホイールのコーティング 完璧版・・・?
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        ホイールのコーティングは新車時、というかホイールが新しい状態の時に行うのが理想的な展開なんじゃないか?というお問い合わせを時々頂くことがあります。

        これはボディコーティングともどもなんですが、お預かりした時点での最適な施工を心がけておりますし、何年か経ったお車、ホイールへの施工で大変喜んでいただけることも多数ありますのでご安心してぜひお問い合わせください。

        で、そういった前振りとは相反する記事になってしまいますが・・・
        新品のホイール、タイヤを組み込む前の状態でのものをお預かりして施工をしています。ホイール・足回りを変更したのちにコーティングを、というご依頼だったのですが、たまたまチューンアップを依頼されたショップ様が当方のご近所だったこともあり、それならば装着前にコーティングをしてはどうか、ということになりましてホイール本体のお預かりとなりました。





        BBS・LMです。
        リバースデザインのワイド感も良いのですが、本来のリム形状はこちらでオーナーの“長年の夢”だったという、レースシーンを席巻した本流のデザイン、メッシュタイプの王道ですね。
        取扱のショップはビッテモーターワークス様です。

        3ピースのボルトやメッシュデザインは綺麗に維持するのが大変なのですがコーティング処理によって軽減されることでその輝きを維持するサポートが出来ると思います。
        但しホイールの種類、表面処理などによって効果の幅がありますので“劇的”に、とか“飛躍的“という表現は控えたほうが無難という気もします。
        (あ・・・これじゃ宣伝になりませんね 笑)





        先日1年前にラルグコートを施工されたクラウン・アスリートを再施工した際にホイールコートの再施工もご依頼頂きました。施工前の洗車でもホイールコートが効いている実感がありましたので、これはマッチングが良い例だと思われます。もちろん再施工で保護力がアップしているのは言うまでもないことではありますが。

        今回のホイール単体でのコーティングは1本¥5000−です。
        デザイン、大きさで金額は変わります。
        お預かりのBBSは20インチ9〜10Jでした。

        使用したホイールでももちろん可能です。その際には前処理料金が加算されますのでお問い合わせください。



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        | ニュース | 09:20 | comments(0) | - | - | - |
        室内の消臭を考える。
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          このところ、室内のクリーニングに伴う消臭作業を
          何件か承りました。

          無い時には全く無いのですが、重なる時には重なるもので。

          基本的には消臭剤に頼る部分が大きいのではありますが、
          それでも染みついた臭いを根絶するためにはまず徹底した
          洗浄作業が必要で、これなくしては良い結果が得られない、
          と考えるわけです。

          付着しやすいシート生地やドアトリムの生地、天井などは
          目に見える汚れを落とすのと同じくらいの、洗剤を使った
          洗浄を行います。
          また、カーペットも同様にシートの下、隙間なども見落としの
          無いように徹底した作業を行います。
          タバコなどの臭いの場合には染みついたニコチン、タールなどの成分で
          驚くほどバケツの水が茶色に染まりますので、これを見て
          驚く人も少なくありません。

          クリーニングをした時点では逆に相当な臭いが室内に立ちこめます。
          洗浄によって分解された汚れの成分が水分の蒸発とともに発散されている
          状態になるからです。
          この作業を必要に応じて数回繰り返す事になりますが、
          暫くこの作業に没頭すると、臭気に対する客観的な判断が
          鈍ってきますので、ある程度時間をかけて、ということになります。

          当店では5種類の消臭剤(場合によってはそれ以上の時もあります)
          を使って臭いに対処しておりますが、100%の満足が得られるとは
          考えてはおりません。
          わずかに残る臭い、室内の温度上昇に伴う臭気、また石油系の、
          プラスティックに染み付いてしまった臭いなど、どうしても
          消えきらないというのが偽らざるところではあります。

          処理後すぐに結果が出づらい作業ですが、悪臭の根源を突き詰めて
          作業をすることで少なくとも悪臭の発生量は減ります。
          また、除去作業によってその後も発生源が減少していくわけですから
          時間はかかりますが臭気の発生は減衰していくものと思われます。

          消臭作業は評価の分かれる仕事ですので、難しいところではありますが
          簡単、スムーズに解決できないから自動車用品店でも消臭剤、芳香剤が
          数多く売られているのだろうと思います。



          吐しゃ物による臭いと汚れ、灯油による悪臭などはこの時期の定番?
          となっていますが、やはり早目の対処が良いといえます。
          100%の力にはなれないかもしれませんが可能な限り
          お応えしたいと思っております。

          ぜひご相談ください。


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          | ニュース | 08:44 | comments(0) | - | - | - |
          G-ZOX リアルガラスコートメンテナンスについて
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            前回のブログでお知らせした、G-zoxのメンテナンスのことで、
            メール、お電話にて何人かのお客様よりお問い合わせを頂きました。
            ありがとうございます。

            G-zoxでのコーティングであれば、ディーラー・プロショップどちらの施工
            でもお引き受け可能です。

            施工経過年数、状態によりお見積り致しますが、初期投資費用に比べて
            リーズナブルであり、耐用年数も初回同様に伸びますのでお得です。

            メンテナンスの基本料金はホームページにありますのでご参照ください。

            また、ラルグコーティングのお客様のメンテナンスにつきましては
            G-zoxへのアップグレードが可能です。
            こちらについてはお問い合わせください。


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            | ニュース | 01:59 | comments(0) | - | - | - |
            気になっていたこと。
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              ナビゲーションのアンテナのことです。

              ワンセグや地デジのナビが大半を占めてきた
              新製品で、新車を買われた方の車にウィンドフィルムの
              施工をした時にリアガラスの内側の、目立つ位置にフィルムアンテナ
              が貼られていたことです。

              それで、すべての作業が完了であれば全く問題はないわけです。
              そう、そのあとにウィンドフィルムの施工をする、という場合を除いて。


              新車を買われる場合に色んなオプションパーツをセレクトした場合に
              どういう順序、仕組みで取り付けるという作業の流れは一般の方には
              分かりにくいかもしれませんし、また、知る必要もないでしょう。
              当方ではセールスマン個人とのお付き合いも多く、販売台数が減少する昨今、
              販売の苦労は相当なもので、すこしでもお手伝いになれば、と思います。
              しかし、部品取り付けの現場ではそういった末端の苦労とは別に、
              “個別の流れ”での作業となっていることが多いようです。
              それでも完了してしまったものはそれで終わりだったりすることが多く、
              特に今回のようなアンテナのケースでは、仮にお客様からのクレームでも
              通らないことがあります。…いえ、通りません。(笑)
              最終的にユーザーが納得するか、もしくは担当セールスがアンテナを新品
              で買って貼りなおす、ということになりますが、そういったことをセールス
              が負担し続けることで職を離れる事例も現実に少なくありません。

              たまたまこのブログを読んだ方で、そういう流れをご理解されれば
              あるいはもっとスムーズに、気に入ったオプションパーツを不具合なく
              装着することが可能かもしれません。
              販売店には販売店の効率がありますので、矛盾しているようですが
              その仕組みを変えることは難しいのです。
              ユーザー側が賢くなることで、より良い商品、理想の組み合わせが
              可能だということです。

              第一線のセールススタッフのがんばりが報われない仕組みに、ちょっとだけ
              疑問を感じる、という、そんな話です。

              そうそう、ですから、もし新車購入の際にナビ装着とウィンドフィルムを
              お考えなら一言セールススタッフに「アンテナは張りつけないで!」、と。

              フィルム装着の後のアンテナの貼り付けはフィルム施工の私たちにも
              出来ることをお忘れなく、というお知らせでもあります。


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              | ニュース | 10:38 | comments(0) | - | - | - |
              ホームページ・リニューアルしました。
              0
                お待たせいたしました。
                何とかホームページのリニューアルができました。

                新規導入したカテゴリーのボリュームが思ったよりも
                多くなってしまい、また校正などにも時間がかかって
                当初の予定よりもだいぶ遅れてしまいました。

                店主は文章は書けますが、ホームページのレイアウトや
                写真の使い方などのセンスを持ち合わせておりませんので
                すべてWebデザイナーさんにお任せしています。

                現状ウィンドフィルムの項目の写真は素材から引用しておりますが、
                それ以外はすべて当方にてお預かりしたものを撮影した写真を
                使っております。

                実際の写真を上手に加工して、より以上素晴らしく見せているのは
                すべてデザイナーさんの手腕です。
                機会がありましたら是非ご紹介したいと思います。

                とりあえず、S巨匠、ありがとうございました!


                エシュロン、GZOXのガラスコーティングの価格も出ております。
                従来のコーティングメニューに関しては一部価格の見直しをして
                よりご利用しやすくなっております。

                その他のメニューに関しても分かりやすく簡潔に?出していますので
                ご興味のある方はぜひご検討ください。


                それでは今後ともよろしくお願い致します。


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                | ニュース | 18:48 | comments(0) | - | - | - |
                G`ZOX リアルガラスコートの取扱を開始します。
                0
                  G`ZOXリアルガラスコートの取扱を始めました。

                  ソフト99の開発した、撥水タイプのコーティングで、
                  かなりポテンシャルの高い製品です。

                  一般的にコーティングは撥水はしないほうが良い、という
                  説がありますが、理論的な説明や難しいことは抜きにして
                  やっぱりコロコロな水玉は気持ちが良い!と、思うことは
                  日常こういう仕事をしている私でも感じることはあります。(笑)

                  自家用で使っているシエンタも3年を過ぎてそろそろ何かを、
                  と思っていたところでしたので早速テストを兼ねて施工してみました。

                  いまさら何を、といわれることを覚悟で言っちゃいますけど、
                  洗車がかなり楽しいです、これ。
                  やはり業務として、日々お預かりしたお車の洗車をする毎日ですので
                  自分の車は蔑になる傾向があり、億劫なことでしたけど、
                  久々に趣味的に楽しく洗うことができました。

                  耐久性についてはまだ数カ月しかたっておりませんので
                  当店でのデータは少ないですが、評価の高い製品でもあり
                  また、開発したメーカーはこの業界でも老舗、屈指の開発技術を
                  誇るソフト99ですから、そういった点からも安心してお勧めできます。




                  エシュロンの取扱を始めました、と告知をしましたが
                  価格表の改正作業も一向に進まない状態で、
                  ご興味を持たれた方にもご不便をおかけしました。
                  ただいまHPの改正作業中ですので、できるだけ早く
                  ジーゾックス、エシュロンを含めた価格を掲載した、
                  リニューアル版をお届けしたいと思います。

                  エシュロンFE−1043も、お問い合わせいただいたお客様の
                  施工はある程度の件数に達することができました。
                  ありがとうございました。


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                  | ニュース | 11:54 | comments(0) | - | - | - |
                  取扱注意! 市販のガラスコーティング剤について
                  0
                    市販のガラスコーティング剤について。

                    先日お預かりした車両がたまたま市販のガラスコーティング液を
                    掛けたまま放置?された状態のもので、当店にてその除去作業を
                    依頼されました。

                    店頭で販売される一般ユーザー向けの商品を、そのオーナー(だった人)
                    は使用されたんだろうと推察されます。
                    もちろんどのメーカーの何という商品かは分かりませんが、モールや
                    ミラーのいい感じの撥水性からシロキサンなどが主原料のガラスコーティング
                    液だと思います。

                    一度でもこのタイプのコーティング液を試した方はおわかりかと思いますが、
                    液自体は透明に近くとてもシャバシャバな感じで塗布することは案外
                    スムーズに行うことができます。
                    ところが乾燥が早く、またふき取り専用の化学繊維のクロスなどを使用しないと
                    思いのほか手こずる、と言いますか、結構重労働です。(笑)
                    ですからドア1枚とか、そんな風に小さくパネルごとに区切った仕上げが
                    鉄則だったり、液をふき取るクロスと斑を消すためのクロスと2枚が
                    必要だったりと、従来のワックス掛けとは異なる作業を要求されます。

                    ところがこの車のオーナーは、ボディ全体を隈なく塗布したうえで
                    拭き取り作業をしようとしたようです。
                    結果、まったく拭き取りができずお手上げとなってしまい、売却するまで
                    その状態のまま乗っていたらしいのです。

                    そう、下取りで入ってきた車だったのですが、あまりのすごさに売り物に
                    なる状態にまで戻してほしい、というオーダーでした。

                    私自身ガラスコーティングの拭き残しの被膜の強力なことは
                    重々承知しておりましたが、
                    では、そんな状態のボディをどこまでリカバリーできるか?というのは
                    それはそれで興味のあることでしたのでお引受けしました。

                    通常の、そうですね・・・洗車キズの多い、傷んだ塗装のボディを磨くのと
                    基本的には一緒程度の磨きで除去することができましたが、やはり固く相当な
                    時間と労力を費やしました。
                    また、機械で磨けない部分は当然手磨きですが、やはりこれも大変でした。

                    結論からいえば元の状態よりもかなり良くなって、お返しすることができましたし、
                    また、場合によっては同じようなミスをして、困っている方がいらっしゃれば
                    修復、復帰は当たり前ですが、可能です。

                    お困りの方はお問い合わせください。

                    また、このことからも分かると思いますが、一般の方が使用できる製品としては
                    かなり上級者向けであり、その場合でも下地を作ることができなければ仕上がりは
                    あまり期待できない結果になるかも知れません。

                    たまたま使ってみようと思った方が、たまたま当店の不定期更新(笑)
                    のブログを見る、という幸運に恵まれましたなら
                    今一度よくお考えになってお使いください。

                    決して“使うな!”とは言いません。  幸多からんことを!・・・


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                    | ニュース | 01:09 | comments(0) | - | - | - |
                    布製オープントップのクリーニング
                    0
                      いつもお付き合い、ありがとうございます。

                      またまたとんでもなく間が開いてしまいました。
                      こつこつと継続させることの難しさを
                      ブログを通じて痛感している今日この頃です。

                      とりあえず日々の業務は地味にこつこつと
                      やっておりますので、お問い合わせなどは
                      随時受付中です。



                      布製オープントップのカブリオレは新車時には
                      幌部分に撥水加工がされていますが、
                      雨風にさらされる部分であり、やはり撥水加工の
                      耐久性はあまり高いとは言いかねるところです。





                      写真のニュービートル・カブリオレも、やはり
                      薄汚れと撥水しなくなった、ということで
                      クリーニングと撥水処理を再度行いました。

                      ベージュの幌は折りたたんだときに、折り目がどうしても
                      汚れやすく、出来る限りのクリーニングを、という
                      オーダーでした。




                      ただ、折り目の汚れはどうしても落ちにくく
                      期待ほどの結果にはなりませんでした。
                      洋服のクリーニングなどでもプロならではの
                      技術を駆使したとしても思ったほどの結果が
                      得られない事も経験していますし、やはり
                      汚れと一緒にスレもありますので、経年変化
                      という部分で、不可能なことも少なくはありません。

                      しかし、やらないよりはもちろん良いわけで、
                      あまり汚れがひどくなる前に再処理をすることが
                      きれいな幌を維持するコツなのかなぁ、などと
                      再確認した、というしだいです。

                      写真の車は幌の処理と同時にコーティング、
                      皮シートのクリーニングも行いました。





                      幌のクリーニング、撥水処理は写真のニュービートルで
                      ¥1,2000−です。
                      幌の大きさで料金は変わりますが、大体この大きさが
                      アッパーだと思います。
                      お気軽にお問い合わせください。


                      雨や埃、紫外線でとても痛みやすい幌にも
                      定期的なメンテナンスは必要ではないでしょうか?


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