カーコーティング ≪PROSTAFF≫ NEWS

カーコーティング専門ショップ≪プロスタッフ≫
メリークリスマスにはもう遅い。
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     という、25日も終わる時間帯です。

    今年は本当にいろいろなことがあって、それでも何とかクリスマスを語れるところまでこぎつけた、というのは支えて頂いたすべての方に感謝、感謝です。



    年々欧米化が進む我が国ですが(本当か?)やはり自分もその影響を色濃く受けている証拠がこのクリスマス・リースですね。
    吸盤でウィンドに貼っているだけのものですが、やはりイベント気分が盛り上がります。まぁ、これ毎日貼ったり剥がしたり、なんですけど。(笑)

    写っているイプサムとシビックはエシュロンのメンテナンスでお預かりしているものです。
    いずれも良い状態をキープされていて、施工者としては嬉しい限りです。



    こちらはお客様に頂いたクリスマスフラワーの鉢植えです。
    寒い時期には赤い色がとてもありがたく感じます。







    そんなわけで看板娘にずいぶん前に買った、かぶり物のトナカイでデコレーションです。





    諦めたのか、嫌がらずにかぶっています。
    吠えなければ良い子なんですけど・・・。


    良いクリスマスをお過ごしください。




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    | 雑談 | 22:41 | comments(0) | - | - | - |
    こっそりと、教えてあげたいカッコよさ ルノー・メガーヌRS
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       3カ月ぶりの復帰となります。
      だいぶ間が空いてしまった感がありますが、マイペースな投稿ということで。





      ルノー・メガーヌRSです。
      魅力的なアピアランスは、造形とともにコーポレートカラーである、イエローをボディカラーだけでなくインテリアなどにも効果的に配色したセンスが効いている、ということなのでしょうね。






      FFのホットハッチ、というカテゴリーにギリギリ掛かるのかどうか、という2リッターターボエンジンのスポーツ志向モデルです。鮮やかなカラーから来るファーストインパクトが過ぎたところでじっくりと外観を観察すると、真横から見たリアのオーバーハング部分のボリューム感に往年の名車、アルピーヌA310以降のRRスポーツを感じさせるように感じます。いや、あくまでも私感であり、且つこじつけっぽい感もありますが・・・。





      センターからのぞくエクゾーストがたまらなく刺激的です。
      マットブラックにペイントされたホイールに、赤いキャリパーのブレンボもまさに“心得た仕事”という印象です。





      レカロのスポーツシートの座面のクロスに織り込まれた黄色がでしゃばり過ぎないトーンで、ステッチも含めて良い感じです。タコメーターのイエローも視認性の良さという実用も兼ねる配慮が心憎いドレスアップの手法と言えます。





      防眩性を高めるサイドミラーも薄いイエローで、これは自動車のミラーとしては初めて見ました。考えてみれば黄色いサングラスも有るので、驚くことではないのかもしれませんが、その徹底した主張が心地良いというか。
      この国では少数派と言えるルノー車ですが、だからこそ余計に輝いて見えるのかもしれません。

      ご用命はECHELON Zen-Xeroでした。
      実は施工させていただいたのは6月でした。
      ネタ、暖め過ぎですみません・・・。



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      | インプレッション | 13:20 | comments(0) | - | - | - |
      大幅にアップデートされたFE-1043 その名は1043NANO-FIL
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        JUGEMテーマ:車/バイク


         

        ECHELON 1043NANO-FILは、従来のFE-1043の優れた性能を引き継ぎつつ、より満足度の高い製品を目指し開発されました。無機、有機などの製品スペックを重視するのではなく、ボディコーティングの本質である体感できる性能にこだわりました。
        その為、全面的に製品内容を見直し、原材料から再考し誕生したNANO-FILですが、今回は中でも特にポイントとなる改良点についてご案内します。


        大きな性能向上を実現させた新開発3Dネットワーク被膜構造 -3D Net Work-

        今回のモデルチェンジにおいて最大の特徴は、上記のポイントを実現した新開発の3Dネットワーク被膜構造にあります。
        この開発の最大の重点は、ガラス被膜や被膜硬度といったスペックにこだわるのではなく、コーティングの基本である、塗装を保護し美感を長期間維持するということを追求したことです。その結果としてこれまでに無い新しい概念の被膜構造が誕生しました。
        従来のガラス被膜構造は、均一な立体架橋構造を持った単一的な被膜で、ガラス被膜としての硬度は十分に発揮できますが、柔軟性に欠けており塗装面への追従性の限界やキズ等のダメージに対する回避能力に劣る部分がありました。
        それに対して新開発の3Dネットワーク被膜構造は、三次元網目構造のガラス被膜中に均一に直鎖構造を持った強固なつなぎ目が存在することによって、ガラス被膜としての硬度を保ちつつ、優れた柔軟性を実現し、塗装面への追従性も優れた物になっています。


        これまでの製品を凌駕する耐候性 -Powr Up-

        また、この構造は強力なエネルギーを持ったシロキサン結合を主骨格としており、紫外線の影響を受けず、強固な耐候性を発揮します。これらの性能によって、酸性雨や樹液、糞害、黄砂、花粉などの外的要因からのダメージを防ぐとともに、スクラッチシールド塗装のような特殊高弾性塗装をはじめ、耐スリ性塗装や水性、粉体塗装など様々な塗装面に対応するマルチステータスを実現しています。




        各種耐候性試験が優れた性能を実証 -examination-

        1043NANO-FILは、製品の開発に当たって、約3年間の様々な実地テストをはじめ、公的機関での各種耐候性テストを行ってきました。

        ■高温安定性試験  ■耐酸性試験  ■耐アルカリ性試験  ■耐ガソリン試験  ■耐花粉性試験  ■耐樹液性試験  ■耐鳥糞性試験  ■塗装に対する塗膜影響試験  ■被膜硬度試験

        PROSTAFFがエシュロンを使う理由はここにあります。
        上記試験データは私達施工者にすべて開示されています。
        中にはコーティングのアドバンテージを明確に感じられないデータもありますが、良い部分もそうでない部分もデータをオープンにしているメーカーの姿勢は信頼に値します。

        PROSTAFFでは今後FE-1043はすべて1043NANO-FILに変わります。
        施工料金はFE-1043に準じております。 

        お問い合わせ・ご予約をお待ちしております。



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        | ニュース | 08:48 | comments(0) | - | - | - |
        カッティングエッジな人と車  ゴルフ R32
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          JUGEMテーマ:車/バイク
            カッティングエッジという言葉を知ったのはずいぶん前のことですが、その時はギターのカタログにあった、制作者の紹介に書かれていた文章に使われていました。“最先端の〜”といった意味合いのようなことが書かれていた記憶があるんですが、どうも自分の受け取り方としては違う印象があったように憶えています。ただ、その言葉の響きが気に入って、ずっとハマる何かをさがしていた、ということで、今回ご紹介する車とオーナー様がこれに符合しました。





          ゴルフ R32はデビュー当時それまでのワーゲンのイメージからすると過激すぎるゴルフとして注目を集めた一台です。まだDSGは無く6MTのみで、そういった部分でもオーナーを選ぶ車だったといえます。今見るとおとなしい印象の前後バンパーですが、その当時、というかゴルフ犬旅気┐瓩気鮃佑┐襪函⊇淑にエヴォリューションモデルであることを主張するルックス仕上がってます。 メーカー設定としては相当無理したと思える18インチ標準というサイズも小柄なゴルフには迫力十分です。





          6MTのローがすごく低く、4WD特有の路面を掴む加速は過激で、日常の足と考えるとちょっと辛いくらいです。とにかく強引なパワーなので、セカンド発進が丁度良いと思えるように感じたことがありましたが、オーナー様もいつもそう使っている、とお聞きしました。(これだけでもR32の過激さがお分かり頂けると思います)





          7万km走行した車両ですが、ルーフには水滴のシミが一つもありません。正直にいって、こんなに塗装の状態の良いゴルフ犬呂海谿奮阿砲和減澆靴覆い任△蹐Α△隼廚い泙后常に水滴を残さない、徹底した手入れは究極といえる手際の良さと、愛車と真剣に向き合うオーナー様の強い持ちの表れでしょう。医療用シリコンをベースにしたワイパーで手際よく洗車後の水滴を除去する、という手法で完璧なメンテナンスを行っているそうです。





          シャープな切れ味のR32は、カッティングエッジという言葉がふさわしい車なのですが、その愛車を徹底して、真剣に楽しむオーナー様との組み合わせは、”まさにダブルエッジ!”なんてコピーが頭の中をず〜っとぐるぐると回ってました。(笑)


          購入時にラルグコーティングを施工させて頂いたR32、今回はエシュロンFE-1043にて7年ぶりに施工をさせて頂きました。ありがとうございました。



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          | インプレッション | 14:03 | comments(0) | - | - | - |
          刺激的なトーンを纏う、ジェントルマン AUDI S6
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            JUGEMテーマ:車/バイク

            ほんの少し外観が違うけれど、主張の少なさはこの車を選ぶオーナーにとってむしろ歓迎すべきことなのでしょう、アウディS6です。




            アウディユーザーが見ればすぐにわかるかもしれない違いは、一般の人にはほぼ区別がつかない程度、と言っても良い、地味さ加減?なんですが、唯一つだけ隠しきれないポイントが、エクゾーストノートです。





            5,2 V10エンジンは傘下のランボルギーニのものとは別物、という記事を読んだことがあります。多分そうなのでしょう、メーカーがそう言っているわけですから。
            ただ、その宿る性質までを閉じ込めきれなかった、と感じるのが“音”です。室内で作業していて、少し移動させるためにエンジンを掛けた瞬間、偶然そこにいた他のお客様がびっくりした、ということがありました。いわゆるスーパーカーを感じさせる、甲高いエクゾーストノートは、否定する関連性を真っ向から打ち消すように例のメーカーのV10サウンドに酷似した周波数帯で周囲を圧倒します。軽くブリッピングした時の極上のトーンの気持ち良さ、魅力の大半がそこに集約されている、と言っても過言ではない音質です。ちなみにお預かりの車両には一切のモディファイはありません。






            試乗記事を読むとエンジンの特性は低速重視、ということになっていますが、この澄み切ったトーンから想像される走りはちょっと違うのでは?と感じてしまいます。
            そう、残念ながらこのS6には乗ることは出来ませんでした。作業に伴う移動だけです・・・。
            しかし、近年のアウディが全般的に走りが良いことを考えながら、S6の楽しさを想像するのも楽しい空想ではあります。





            シフト周りのカーボン地のトリムが高性能車としての証、と言ったところでしょうか。”男の仕事場”というフレーズも、使い古された過去のもの、とあながち言いきれない趣を感じさせてくれます。

            私見ではありますが、たとえばメルセデスのV12のサウンドはエクゾーストを変えても甲高い音、と感じられるものではなかったし、V10のBMW M6も迫力のあるサウンドですが、やはりこの種の音質ではなかったように思います。かたやフェラーリ 360モデナや430はV8ユニットではあるけれどこの種のサウンド、と言えます。以前、たまたま乗ることが出来たVWトゥアレグ W12がノスタルジーとさえ言ってしまえるほどの”スーパーカーサウンド”だったことを考えると、VWグループにもたらした、ランボルギーニの影響の大きさ、血の濃さということなのか?などと、思いを巡らせることもまた、楽しいものではあります。

            実はこのS6、お預かりしたのは少し前になります。中々ブログの更新がままならない、サボり気味のペースは宿題やらなかったタイプの典型なんですね。

            施工依頼はエシュロンFE-1043でした。

            5月末までのご予約はおかげさまで埋まりました。
            6月以降でのご依頼、お問い合わせをお待ちしております。
            よろしくお願い致します。


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            | インプレッション | 09:21 | comments(0) | - | - | - |
            エヴォリューションな,E36  BMW M3
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               BMW 3シリーズの中でも人気のあった、E36モデルはボディサイズが5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズで、取り回し良く、BMWならではの走りで人気を博した車でした。
              M3はそんなジャストサイズボディにS50直列6気筒の3リッターエンジンを搭載した、垂涎のモデルですが、”羊の皮を・・・”という、例の文句が頭を過る、おとなしい外観のホットバージョンという位置付けの車でした。もちろんそれはそれで、大人の愉しみを味わうことに不都合などは無いわけですが、やはり”M”という、由緒ある血統を主張したい、という相反する思いをカタチにしたのが、紹介するM3クーペです。







              エアロルックはもとより、一回りワイドになったボディはトレッドの拡大と相まってコーナリングの限界を高める、本来の役割とともに、そのマッシヴなボディラインが”EVO”らしさをひときわ演出しています。M3としては珍しいブリティッシュグリーンなボディカラーは、ブレーキャリパーまでを同色とするマッチングの良い、カスタムのお手本のような仕上りです。そのブレーキは前後キャリパーをブレンボとし、フローティングディスクとともにサーキットまでを十分カバーする制動力を発揮します。全体としてどこまで手を入れたのか良く分からないくらいの徹底さですが、統一感のあるモディファイはオーナー様である、ビッテモーターワークス・H氏のセンスと情熱によるものです。やはりBMWのカスタマイズならビッテ、と言われる所以でしょう。今回はビッテ様のブログでも紹介されておりますのでぜひそちらもご覧ください。





              BMWのMシリーズは基本的に低速トルクが薄いものが多い、というのが何台か乗ってみることが出来た経験での印象です。この3リッターS50もやはりそういう傾向があるようですが、その分回しきった時のフィール、アクセルを踏み抜く快感は別格です。澄み切ったエンジン音がモータースポーツをルーツとする、Mの血統を主張し、五感を研ぎ澄まして味わう価値のある車であることを激しく訴えかけてきます。(・・・って、言うほど乗っていないんですけどね、イメージです、イメージ 笑)
              低い車高ですが、この味付けも絶妙で、細かいハーシュネスを意識させない快適さを持つ、しなやかな乗り心地がミシュランの恩恵なのかサスセッティングなのか、とにかくコシのある、しっとりした乗り味になっています。





              BMWエンブレムの白/ブルーが白/グリーンに変わっていたり、とにかく大技小技の満漢全席、といった塩梅ですが、常に進化し続けるカスタムはオーナーの愛情がすべて、と言いきってしまいましょう。




              ”ハコ”の王者、ツーリングカーの様式美を凝縮させたリアスタイルに、ひたすらシビレますね。

              エシュロンFE-1043を施工させて頂きました。
              Hチーフ、いつもありがとうございます。



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              HPのトップの写真を入れ替えました。
              ちょっとだけ更新、ってことです。

              | インプレッション | 22:37 | comments(0) | - | - | - |
              暑さを乗り切る“お得”なメニューはいかがでしょう。
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                JUGEMテーマ:車/バイク
                  一年の中で最もすごしやすい気候を迎え、皆様ご機嫌はいかがでしょうか。
                さわやかな新緑の、清々しい風の心地よさ、あぁ、四季のある日本に生まれて良かった・・・。
                などと、どうでも良い前フリはさておいて、です。

                実際、このくらいの気温でもすでに車内の温度は高く、エアコンを使用することも少なくない状況となってきました。日差しの強さ、あるいは紫外線をはじめとする肌にとって有害な成分の照射はドライブなど長時間の車の移動に付きものの悩みです。時期的にカーフィルムの需要が高まってくるシーズンですが、相変わらず気になるのがヒートカットクリアーフィルムではないでしょうか。効果への疑問、車検・点検時の不安も含めてお悩みの方も多数おられることだと思います。通常のスモークフィルムよりも高価な素材ということもあって、安価な提供は出来ないために、興味はあるけれど、車検に通らずに剥がされることを考えると躊躇する、と考えていたお客様に気軽に試して頂けるメニューが新登場しました。

                B4(265×365)サイズにカット済みのフィルムをお客様のポジションに合わせ、ご希望の位置へ合わせて貼り付け施工します。
                左右で¥3,600−(税込)となります。透明のフィルムですので完全乾燥後は意識しなければ分からない状態になります。もちろん運転中に警察官に止められることも有りませんのでご安心ください。点検や車検につきましては、特に点検などはディーラー様、販売店様個別での判断ということで、可否が分かれます。車検についても同じような扱いですが、この状態で車検に通ったお客様も数人いることから絶対的なことは分からず、やはり個々の判断、ということになると思われます。





                そういったことを含め、お試しプランとして、またサマーシーズンを乗り切るアイテムとして割り切った商品として企画をしました。画像はトヨタ・シエンタです。マスキング・テープの四角の外側までが有効面積となります。





                2枚目はテープを剥がした施工車です。どうです?違和感無いでしょう。





                こちらはトヨタ・ハリアーです。車によってウィンドガラスの面積・形状が違いますので最適な位置を確認しながら作業させて頂きます。ちなみに作業時間は左右で30分程度です。

                一回り大きなサイズとして300×400mmもご用意しております。こちらは¥4,100ー(税込)となります。

                紫外線・熱線をカットするガラスは近年多くの車に装備されるようになりました。しかし、単体で完璧・完全なものは無いと考えたほうが間違いなく、そういった意味でダブルプロテクトすることで、5年後、10年後の肌に思いを寄せて”防御“することは投資金額以上の恩恵がある、と考えても良いのではないでしょうか。

                今なら20%offの¥2,880−にてご予約を受け付けております。このチャンスに、ぜひお試しくださいね。



                ご予約・お問い合わせはこちらまで。





                | ニュース | 13:25 | comments(0) | - | - | - |
                合言葉は北米仕様 ボルボ VOLVO S90 LHD
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                  JUGEMテーマ:車/バイク
                   
                  自分の知らない分野の、拘った1台と言えるボルボS90です。





                  何が知らない、って、北米仕様です、北米。
                  そもそも正規輸入のこのタイプでLHD仕様というのが、まず少ないそうです。
                  初代S80用のホイールを流用して装着、グリルをブラックアウトしていることは分かりました。しかしあとは?・・・
                  北米純正のリフレクター付きコーナーレンズとサイドマーカー目隠しを兼ねたエンブレム、サイドバイザーやルーフバイザーを外した上でコーナーポールもレスしてあります。





                  なんか違う、けど何が?と言われれば”ああそうか、そこがね・・・ふむふむ”と。
                  単純にすっきりした感じに好感を抱きつつ、そこまで深いカスタムだったんだ、と。
                  所有者のS様も、車に負けず懐の深い人間性を持った方で、いつでも自分の知らない車趣味の世界を垣間見せてくれる、すてきなお客様です。





                  リアウィンド左のステッカーやテールレンズ下のサカナマーク、良く分からないんですが、それっぽい演出を考え抜いて厳選したアイテムとのことです。

                  このボルボは今月29日開催する、USDM jam  Ver.8に出品されるそうです。プライベートでイベントに参加する、その情熱はすごいと思います。さりげないカスタムですがコンセプトというか、軸のぶれないところがすごく良いと思いますね。車単体で無く、さりげなく小物をちりばめて展示するそうで、そういえばオーナーはいつも不思議な(自分から見て、です)小物やセンスが溢れている人なのです。




                  グリルのブラックアウトはカッコイイですね。


                  エシュロンFE-1043コーティングを施工させて頂きました。
                  98年製が信じられない、程度の良い、きれいなボルボです。



                  ≪プロスタッフ≫ホームページはこちら→





                  | インプレッション | 21:08 | comments(1) | - | - | - |
                  興味のある人、この指とまれ。
                  0
                     ん・・・なに? 唐突に・・・。
                    ですよね、まったく。

                    まぁ、こういうことです。
                    カーディティリングに興味があって、そういう方面で独立したいなぁ、と考えている人、迷っている人がいたら、とりあえずこの指止まって下さい、と。

                    開業して20年以上この業界で生きながらえているPROSTAFFですが、そのあいだには数人の教え子?だったり開業アドバイスなどをしたことがあります。まぁ、ほぼボランティアだったわけですけれど。
                    トータル5人で、仕事として成り立った、継続している人間は1人なので(彼は今なお活躍中)成功率というか、生存率?は20%と言ったところです。もちろん、これには色々な要因があります。技術を習得する、ということは5人ともなんとかなりました。(基本的な仕事が出来るようになった、という意味合いです)問題はその後の、仕事をどういう形で開花させることが出来るか、ということに尽きると思います。開業する、という覚悟みたいなものが欠けていたり、仕事を確保することが出来ない、といった当たり前のことが上手く出来ないことで挫折、断念したケースがほとんどです。
                    私自身大した営業が出来ているわけではなく、日々追われている部分も多いのですが、それでも細々と継続出来ている現状から、教えるだけではない、失敗する確率を減らしてゆくようなことまでのサポートが出来るようなシステムを考えています。それでも最終的には本人のやる気だったり適正だったりがありますので、そのあたりはだれでもOK!などとは言いません。

                    こんな時代、ましてやこういう時期でもあり、果たして望む人が居るのか?という疑問はあります。ただ、ポジティブに生きたい、小さいけれど夢はある、という人も居るんじゃないかな、と。

                    で、そういう話に興味がわいた人は覗いてみてください。


                    ≪プライオリティ セットアップ≫ホームページはこちら→


                    priority setup 【プライオリティ セットアップ】
                    プライオリティ = 優先する、先取権などを指示する。 / セットアップ = 仕組みや構成といったほかに、立てる、掲げる、築く、起こすなどといった意味を含む。
                    独立・開業に、必要な先取権とは? 知識や枠組み・構成を、最優先に提供するシステムです。  
                    これ、あくまで造語です。

                    ホームページはあくまでもご案内、さわりみたいなものでしかありません。さらに詳しく知りたい!という方には資料をお送りするか、直接ご説明しますのでお問い合わせください。

                    私自身、昔からこういうことをやってみたいという構想はあったのですが、いつまでも”夢を語る人”のままではいかんなぁ、などと思い立った次第です。(選挙演説っぽい?)こんなことに失敗も成功も無いんですけど、具現化しないことには先に進めない、ってことで。(笑)
                    | ニュース | 15:22 | comments(0) | - | - | - |
                    スポーツテイストを纏った大本命 アルファード
                    0
                       桜が満開で見ごろはまさに今!といった、ところです。
                      大震災からひと月経って、徐々に落ち着きを取り戻した東京は、自粛ムードでひっそりとした雰囲気もありますが、はしゃぎ過ぎない”たおやか”なお花見は、味わい深く桜を愛でるには丁度良い、とも思えます。満開の瞬間、この時を十分楽しみたいですね。





                      アルファードはもう何度も施工させて頂いている車ですが、今回写真を撮って“あれ?なんか違うぞ・・・ちょっとカッコ良いな”なんて思ったらグリルが同色部分の多いものに変更されていました。モデリスタのクールフェースキットだそうです。だそうです?・・・てっきりマイナーしてこんな感じになったのかなぁ、なんて思っていたんですよ。(笑)





                      しかし、顔は大事ですね。こんなに雰囲気が変わるとは思いませんでした。引き締まった表情が“凝縮感”を与えることで大柄なボディを感じさせないスポーティさを出しています。兄弟車のヴェルファイアが迫力のある”大きな顔”で仮想ライバル車と真っ向勝負の様相を呈しているのに比べておとなしすぎるアルファードでしたが、これならドレスアップ派、カスタム志向のユーザーにも歓迎されるでしょう。






                      施工依頼はエシュロンFE-1043です。ありがとうございました。

                      今月は25日以降でご予約が可能です。ぜひお問い合わせください。



                      ≪プロスタッフ≫ホームページはこちら


                      | インプレッション | 17:32 | comments(0) | - | - | - |
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