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ブガッティ・ヴェイロンに遭遇。
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    雑談です。
    さほどの内容はありませんことをお断りしておきます。

    日曜日に羽田方面に出かけたのですが、
    首都高湾岸線にてフェラーリ360チャレンジ・ストラダーレ
    のイエローを発見しました。
    チャレンジかチャレンジ風かの区別はつきませんでしたが
    センターに入ったストライプから勝手にチャレンジかな?と。

    そのあと大井あたりにあるパーキングに入った時に快音で走り去る
    白いランボルギーニ・ガヤルドを、ほんの一瞬見ることができました。

    最近ではスーパーカー、というか、そういったエキゾティックな
    スポーツカーを見ることも昔ほど珍しいことではなくなりましたが
    それでもなんとなく得した気分ではあります。

    その後、羽田近辺を散策した後15号で品川方面に向かいました。

    品川の手前で前方に怪しい雰囲気の平べったい車を発見!
    ありきたりの丸いテールレンズの平凡さがより一層、非日常の
    スタイルを強調していました。
    ワイドに膨らんだフェンダーは、信号待ちでそろそろと並んだ
    ポルシェ・カレラがとても大人しい車に見えたような・・・。

    記憶にあるような、無いようなエンブレム。
    う〜ん・・・なんだっけ?

    何とかフロントを確認したかったので、自分の前方のハイエースを抜いて
    前に回り込むことに成功しました。






    ブガッティ・ヴェイロン!
    (へぇ〜、走ってるんだ〜・・・)
    と、まぁ、こんな平凡な言葉しか出ませんでした。

    非日常の極みでもあるのですが、それと同時に以外に風景に馴染んだ?
    ように見えたのはシャンパンゴールドっぽい外装が地味な印象でもあったからです。

    VWの、W8エンジンを2基合わせた上でターボを4基装着した、
    1001馬力で最高速度407kmを誇るスーパーカー、というのが
    ざっくりとした説明ですが、やっぱり自分としての衝撃は、
    ウインカーレバーがアルミの削り出しで50万!という話でした。(笑)

    リアスタイルで瞬時に判断できなかったのは、簡単なことです。
    後姿の写真を見たことが無かった、というか、知らなかったからです。
    忘れたのではなく、知らなかった・・・。

    デザイン的にあっさりとした印象で、興味が無かったのでしょう。
    フロントの写真を見て、記事を読んで終わったことを思い出しました。

    それでも世界限定300台、日本には15台の割り当て、という、
    希少な車の実走する姿を見られたのはラッキーだったと思います。
    ¥199、000、000ー(税込)には絶句ですが・・・。

    上の写真は1/12のスケールモデルです。とても良くできています。
    ちなみに遭遇したヴェイロンはスポイラーを仕舞った状態で、
    ルノーV6アルピーヌのレーシングバージョン、といった趣に見えました。
    え?・・・古いですか・・・そうですか。(笑)


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